保守ニュース

政治経済、特定アジア、2chなどのニュースを中心にお伝えします。

2013年09月

「何でも反日」のくせマジンガーZ・ドラえもん・けいおんなど日本アニメをパクる恥知らず韓国 挙げ句「韓国発祥」

ワンパターンな「反日」論理ばかりをかざす韓国だが、アニメをめぐる事情をみると、日本を真似(まね)る“パクリ国家”という実像も見えてくる。 
日本の人気漫画を自国発祥だと言い張るだけでなく、今夏には、日本発のアニメキャラクターを真似た像を、竹島(島根県隠岐の島町)に建設しようと計画した。 
すべてを「反日」に帰結するロジック同様、要するに韓国の創造力の乏しさを示してもいる。 

スタジオジブリの宮崎駿監督(72)が長編映画からの引退を表明したことをめぐって、韓国メディアは当初、 
「憲法や原発などの政治的発言が呼んだ波紋に負担を感じた」「安倍晋三政権の右傾化に失望した」などの憶測を伝えた。 

韓国では日本のアニメが人気で、とくに宮崎アニメは「崖の上のポニョ」や「ハウルの動く城」などの近年の作品だけでなく、 
1970年代に初めて監督を担当した「未来少年コナン」などのファンも少なくないという。 
聯合ニュースは引退報道の直後、宮崎監督が今年7月に「自民党の憲法改正議論を正面から批判した」とし、 
「安倍政権の右傾化の歩みに失望したのではないか」との見方を伝えた。 

サッカー東アジア・カップ男子日韓戦で韓国応援団が「歴史を忘れた民族に未来はない」とハングルで大書された横断幕を掲げ問題が示す通り、 
韓国は文化、スポーツに限らず、すべて政治行動とつなげ「反日」へと結びつける。結論だけはいつも「反日」と決まっている韓国のロジックには、いい加減うんざりする。 

宮崎監督は9月6日、東京で記者会見を開き、「僕の長編アニメーションの時代ははっきり終わった」などと述べた。 
聯合ニュースは「引退理由は年齢によるものであることを示唆した」との見方を報じたが、 
会見中、韓国メディアは公開中の「風立ちぬ」に触れ、「ゼロ戦」をめぐり、韓国で話題になっているなどと問い掛けた。 
これに対し、宮崎監督は「映画を見ていただければ分かると思っていますので、いろいろな言葉に邪魔されないで映画を見ていただけたらいいなと思います」と答えている。 

日本のアニメをめぐっては今年7月、パクリ国家という韓国の別の“顔”も明らかになった。 
韓国が不法占拠している竹島に、韓国人の彫刻家、韓国の彫刻家キム・テッキ氏が、韓国の人気アニメの主人公「ロボット・テコンV」の巨大造形物を竹島に設置しようとしたのだ。 
キム氏は「愛国と正義」と銘打って、テコンVを島の守り神にしようと計画。高さ13メートルの像を造り、像にはトロンボーンを吹かせようとした。 
そのうえ、対日解放記念日の8月15日から数日間、島に設置するため、募金活動まで始めた。 続きを読む

はだしのゲン「君が代なんか国歌じゃないわい!」は学校教育法違反?…「つくる会」、下村文科相に教育現場からの撤去を要請

新しい歴史教科書をつくる会(杉原誠四郎会長)は11日、漫画「はだしのゲン」の内容が皇室や国歌を否定するもので、学校教育法 
の趣旨に反しているなどとして、「ゲン」を教育現場から撤去することを求める要請書を下村博文文部科学相あてに提出した。 

 「ゲン」には「いまだに戦争責任をとらずにふんぞりかえっとる天皇」「最高の殺人者天皇」などと天皇を強く批判する記述があり、 
つくる会は「天皇についての理解と敬愛の念を育てると明記した学習指導要領に反している」と指摘。「君が代なんか国歌じゃないわい」 
という記述についても、同会は「国旗国歌法で規定された君が代の指導を明記した学習指導要領に反する」としている。続きを読む

【経済】韓国の経済成長率 世界117位に後退=日本は好調

世界各国の情報をまとめた米中央情報局(CIA)の年次刊行物「ザ・ワールド・ファクトブック」によると、 
2012年の韓国の実質国内総生産(GDP)は2.0%で、世界189カ国中117位にとどまった。 

韓国は2010年に6.3%で世界57位だったが、2011年は3.6%で102位に後退し、昨年も順位を下げた。 

昨年のGDP成長率トップは、内戦が終結し立ち直り始めたリビア(104.5%)で、 
シエラレオネ(19.8%)、モンゴル(12.3%)、ニジェール(11.2%)と続いた。 

経済協力開発機構(OECD)34加盟国でみても、韓国の順位は急速に低下している。 
2010年に2位を記録したが、2011年は8位、昨年は10位に下がった。 

欧州主要国の成長率も軒並み下がった一方、米国(2.2%)は9位、日本(2.0%)は10位と順位を上げた。続きを読む

【中国BBS】インドの国産空母には戦闘力と実戦経験がある…わが中国の“観賞用”の空母は象徴的な意味はあるものの、実用性はない

◆【中国BBS】わが観賞用の空母と違う…インド人が空母を誇る理由 

インド初の国産空母「ビクラント」の進水式が8月12日、インド南部コチンで行われた。 
36機の戦闘機を搭載できるビクラントは2016年に海上試験を実施し、 
18年末にインド海軍に配備される予定だ。 

中国大手検索サイト百度の掲示板に「インド人はビクラントがわが空母より強いと主張しているが、 
どういう心理か理解できない」というスレッドが立てられ、議論が交わされた。 

スレ主の主張に対し、ネットユーザーからは「少なくともインドの空母には戦闘力がある」、 
「インド空母は実戦経験がある」など、インドが自国空母を誇ることに対して理解を示す 
コメントが寄せられた。 

また「インド空母は戦闘可能だが、わが国がウクライナから買った遼寧は改装したとはいえ、 
よく言えば訓練用、悪く言えば観賞用だからな」「インドは空母を前から持っており、 
“空母初心者”のわが国とは全然違う。遼寧は実験用であって、象徴的な意味はあるものの、 
実用性はない」など、中国空母に対する冷静な見方もあった。 続きを読む

【中国BBS】日本のステルス戦闘機「心神」など恐れるに足らず…「小日本のオタクによる妄想の産物じゃないのか」

◆【中国BBS】日本のステルス戦闘機「心神」など恐れるに足らず 

中国大手検索サイト百度の掲示板において、日本が独自に開発を進めている 
ステルス戦闘機「心神」について議論するスレッドが登場した。 

第6世代戦闘機に位置づけられているステルス戦闘機「心神」は、 
情報化、スマート化、クイック・レスポンス、対ステルスなどを一体化させた戦闘機だ。 

スレ主は、「計画によれば心神は2014年にも飛行を開始するらしい」と紹介しているが、 
正しくは三菱重工が組み立てを実施している縮小サイズの先進技術実証機(ATD-X)を 
指しているものと思われ、ATD-Xは2014年にテストが行われる見通しだ。 

スレ主は「心神」は「わが国の殲-20よりも強いらしい」と述べ、「心神の自重は8トンだが、 
エンジン推力は10トンもある」と指摘した。 

中国のネットユーザーからは「小日本の妄想だな」「これはオタクによる妄想の産物じゃないのか」など 
いまだに開発中であるためか、妄想に過ぎないとの意見が多く寄せられたほか、 
「小日本なんか恐くない」というコメントも。 続きを読む
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松崎しげる 日本国国歌斉唱 君が代

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